第42回全国大会 特設サイトのご案内(日本中小企業学会 第42回全国大会 準備委員会)

日本中小企業学会 第42回全国大会 準備委員会により、第42回全国大会のWEBサイトがオープンされました。 開催概要:日本中小企業学会 第42回全国大会~コロナ禍と中小企業研究:学際領域としての中小企業研究の再考~2022年9月24日(土)~25日(日)開催校: 東洋大学(白山キャンパス) 詳細は以下リンクにて参照ください。(外部サイトへリンクしています) 日本中小企業学会 第42回全国大会 特設サイトhttps://sites.google.com/view/42ndnac

10月9日、10日 全国大会に関する事務局 緊急連絡先について(閉鎖)

開催期間終了に付き、問い合わせダイヤルは閉鎖しました。   全国大会開催期間の日中に限定し、緊急問い合わせ用ダイヤルを開設しております。 ※会員限定です。ご連絡の際はご所属、ご氏名をお伝え下さい。 大会ページのログインパスワード問い合わせはメールで随時受け付けしております。 お電話での対応は、座長、予定討論者、報告者で、緊急に対応が必要な方優先になります。 全国大会事務局が対応します 対応可能日時 10月8日~10日(各日 9:00-17:00) ※時間外の対応ならびに、時間外着信への折返しは一切致しませんのでご了承の程よろしくお願いいたします。

第41回全国大会 国際交流セッション 報告者プロフィール

信金中央金庫 地域・中小企業研究所協賛 国際交流セッション共通演題「持続的成長に向けた中小企業の経営と CSR 」報告者プロフィール <報告者略歴> 報告1 文 斗哲 氏 (延世 大学 経営学部教授)Moon, Doocheol School of Business, Yonsei University, Full Professor <プロフィール> 1995 M.S., University of Wisconsin, Madison2001 Ph.D., City University of New York2007- Professor, …

地域未来牽引企業が切り拓く地域経済~日本中小企業学会・日本地域経済学会共催シンポジウム

本シンポジウムは、日本中小企業学会・日本地域経済学会の両学会が「地域」をテーマにお互いの研究テーマを報告します。 今回は、地域(経済)をけん引する地域未来牽引企業の1社である、「シャボン玉石けん㈱」の森田隼人社長をお招きし、自社の取組みについてご講演いただくとともに、地域振興における地域企業についてディスカッションを行います。 1 テーマ  「地域未来牽引企業が切り拓く地域経済」  基調講演  総合司会:大貝健二(北海学園大学経済学部准教授)        ①田代智治(長崎県立大学専任講師)        「地域未来牽引企業は地域活性化の担い手となるか-中小企業の果たす役割」        ②池島祥文(横浜国立大学准教授)・藤本晴久(島根大学准教授)        「地域未来牽引企業の取引ネットワークと『牽引力』の抽出」        ③森田隼人(シャボン玉石けん代表取締役社長)        「健康な体ときれいな水を守る~創業111年シャボン玉石けんの挑戦~」   パネルディスカッション 座長:長山宗広(駒澤大学経済学部教授) 2 日 時  令和3年10月8日(金)13時00分~16時30分 3 場 所  zoomウェビナー開催(オンライン) 4 参加費  無料 ※上限人数に達し次第受付を終了します。 5 対象者  両学会会員、中小企業者等 どなたでもご参加いただけます。 6 後 援  経済産業省九州経済産業局、福岡県、北九州市、       北九州商工会議所、九州経済調査協会、       中小企業家同友会全国協議会、商工総合研究所(順不同) お申込み(会員区分により申込フォームが異なります)  

第41回全国大会のご案内

会員各位 2021 年 4 月 23 日 第 41 回全国大会準備委員長笹川 洋平(福岡大学)第 41 回全国大会プログラム委員長前田 啓一(大阪商業大学) 第 41 回 日本中小企業学会全国大会開催について向春の候、会員各位におかれましてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。昨年 10 月開催の第 40 回全国大会でも御案内いたしましたように、第 41 回全国大会を下記の要領にて、福岡大学七隈キャンパスで開催することになりました。新型コロナウイルスの収束状況により、オンライン開催となることがありますがご了承のほどお願い申上げます。統一論題は、プログラム委員会と理事会で承認され、『ダイバーシティ経営と個性ある中小企業~持続可能社会形成を目指す中小企業の役割向上について~』(別添の「統一論題解題」を御参照ください)とすることに決定いたしました。会員各位の積極的な研究報告へのエントリーをお待ちするとともに、多くの会員が大会にご参加いただき活発な議論が交わされることを期待いたします。自由論題での発表を希望される方は、4 月 25 日(日) 5 月 9 …